2010年11月01日

TVを見て。

いまさっき、TVタックルを見てた。
「事業仕分け」についての話をしてて、そのなかで、

この事業仕分けは、あくまで「判定」であり、評価者に予算削減を行う権限・強制力はない。

と言ってた。

てっきり、「廃止」と判断されれば、その事業は廃止だと思ってた。自分と同じように思ってる人多いんじゃない?


とすると、「事業仕分け」って、民主党の単なる政治アピールじゃね〜か?

参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E4%BB%95%E5%88%86%E3%81%91
posted by 熊五郎 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月29日

立った状態での靴下履き。

昨夜の24時間TVで、TOKIO城島さんと、彼と同年代の一般人20人ほどが出てた。
その番組で、立った状態での靴下履きをしてたが、ほとんどできず、できないことに老いを感じているようだった。
自分も同年代なので挑戦してみた。

やったぁ〜、履けた。

って、今も、毎日、立って履いてるので、できて当然か・・・。

ってことは、これができなくなったときが「やばい」ってことか・・・?


posted by 熊五郎 at 15:24| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月17日

あぁ〜、哀れな日本国民。

太田総理の番組の電話投票の結果、
半分以上が「増税やむなし。」と答えた。諦めムードで増税を容認してしまっている感じだ。

そのほとんどが、TVで大々的に放映されている借金(公債発行高)約800兆円のことを考えての結果だろうが、
意外と知られてないのが、日本国の資産として、「個人金融資産」が約1400兆円があること。最近こそ、TVで聞くが、まだまだ、広く知りわたってないのでしょう。
だから、財政難といっても、ギリシャのようにすぐに破綻するわけではない。

その前に、忘れてもらっちゃ〜いけないこと!
20年前は200兆円程だった借金が急激に4倍!(※自民党政権下で。)
これはまさに政治の責任。


この責任をとらないで、簡単に増税はないでしょうよ。

posted by 熊五郎 at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月05日

TVを見て。

今日のTVタックルを見て、ますます思えてきた!
民主党や自民党が言っている消費税アップ。(その裏で法人税ダウン。)

役人と、大企業のためだけが得をする!!
法人税減収分の穴埋め消費税アップ!!!


あぁ〜、増税やむなしと洗脳された国民の不幸なことよ。


posted by 熊五郎 at 21:31| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

TVを見てひとこと。

「朝までTV」見て、見終えた感想。

民主党、口ばっかで、駄目だなぁ〜。(壁が厚い?)

ほんとの意味で、身を削るような政治家いないかな?

posted by 熊五郎 at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日

TVを見て、ひとこと。

先日、TVタックルで、番組出演者の元内閣総理大臣秘書官が、消費税の支払いでその多さにびっくりしたとゆう発言をしてた。
きっと、庶民レベルの生活をしてなかったんでしょう。

こんな感覚でいる政治家は大勢いるはず。こんな人達が国政を担ってて良いんだろうかぁ?








posted by 熊五郎 at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

検査をした医師は何をしてたのか?

ザ!世界仰天ニュースを見た。

その内容は、原因不明の病に侵された息子を献身的に支える母。2人の姿はイギリス中の感動を呼んだが、そこには恐ろしい秘密が!イギリス中が震撼した母親の邪悪な素顔とは! ...

医者は、子供にいろいろと検査をしどこも異常なかったのに、母親のゆうことを疑わず信じ、原因不明の病だと手術までしてしまった。

私は思う。この医師は原因究明に全力を尽くしたのか?あらゆる可能性を考えたのか?TVを見る限り怠っていると思える。
医師と名乗るいじょう忘れてもらっては困ることである。


posted by 熊五郎 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

ノッチさん。

「行列のできる法律相談所」を見てて、思った。

番組を見る限りノッチさんは芸人としての素質はない。でも、こうしてTVに出ていられるのは、伸介さんをはじめ、周りの方のおかげだなーって。

うらやましいぃ〜。

posted by 熊五郎 at 01:04| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月03日

おかしな話だ。

先日、あるTV番組で、大阪のあいりん地区の話をやっていた。
昨今は、仕事がなくなり、生活保護を受ける人が多く、その支給額が多額になって財政もひっぱくしているとゆう。
そのためか、一人の職員が受け持つ担当が80人のところ、それ以上受け持たなければならなくて大変らしい。

その一方では、仕事しているのかわからないどこかの理事は、この厳しい昨今においても年収1000万円以上の報酬を国の税金からもらっているらしい。

こんな名前だけの理事なんてなくしてしまえ〜。(そうすりゃー、天下りなんてなくなるだろうよ。)

posted by 熊五郎 at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

夢を見た。

普段はほとんど見ない夢を、昨夜、見た。

朝、目覚めたとき、聞こえるはずの音が、まったく聞こえない夢。夢の中で音が聞こえないと感じた瞬間、はっと目が覚めた。
そのときの何ともいえない恐怖感・絶望感が、忘れられず、しばらくの間、寝付くことができなかった。

そういえば、昨晩、NHKスペシャル「無縁社会〜“無縁死”3万2千人の衝撃〜」 を見たのだが、そのせいで将来に不安を感じ、夢を見たのか?

どうしよう・・・将来・・・。


posted by 熊五郎 at 23:23| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

TVを見て、一言。

今、「100キロ超級女性たちの人生を変えるダイエット」を見てる。

そのなかで、
「同棲している彼がなかなか結婚してくれない。痩せることで、結婚してくれない彼の心を取り戻したい!!」とか言ってるけど、やせても無理だろ?

もし、痩せて取り戻せた彼の心も、ちょっと問題である。

posted by 熊五郎 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日

自民党のCM。

いまさっき、麻生首相がTVCMで「希望を子供たちに。安心のある将来を・・・。」とか言ってたけど、
今現在、多くの国民に、将来を不安にさせてるのは自民党ではないのぉ?



posted by 熊五郎 at 21:29| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

TV「怒っと」の日本の死刑制度に賛成?反対?

難しいですか、賛成か?反対か?のどちらかから選ばなければならないのなら、反対です。

第一に、冤罪があること。
第二に、その犯人を死刑と判決を出す裁判官、特に死刑執行をする刑務官の苦悩はとても大きいものだと思う。

だから、反対です。
posted by 熊五郎 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

福岡市「こども病院」移転の闇。

「こども病院」移転の見直しをマニフェストに掲げて当選したのに、見直しするどころか、人工島に移転を決めた過程すらも言えない市長なんて、クビにしちゃえ。
市民がいての市長なのに、市民の意向を無視する政策なんておかしいぞ。
市民の反対を押し切ってするんだから、それなりの説明をしろよ!!

大人がこんな風なのに、子供達に「ちゃんとせ〜」なんて大ぴっらにいえるんか?
posted by 熊五郎 at 19:26| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

ドキュメンタリー「ぼくらはやってない。」

TV朝日でやってた番組。
この番組ではじめて知った事件。

なぜ、収監の前に放送しないのか?
番組を見る限り明らかに冤罪事件。もし、収監前に放送していたら、番組を見ていた多くの人らが、警察の捜査に疑問を持ち、何らかの行動を起こしてくれてたでしょう。きっと、こんな結果にならなかったはずだ。

【おかしいと思われるポイント。】
・最初の事件日では無罪になったのに、被害者の証言で事件日が変わり、裁判のやり直しになった。
・事件当日、雨が降っていたのにもかかわらず、被害者の証言では衣服は濡れてないとゆう。
・有罪とされた証拠のデーター改ざんが行われている可能性がでてきた。
・証拠は自白のみで、コレは、後で撤回している。
などなど・・・。

警察のみならず、裁判官のほうにも問題があると思う。
posted by 熊五郎 at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月21日

某有名人のコメントに、ひとこと!!

今日、たまたま、TV報道ステーションを見て、気になったのですが、YouTube上で英国発“美声のおばさん”が数千万の再生があるそうです。

英国のオーディション番組「Britains Got Talent」に出た非凡なおばさんが、審査員のやり取りで会場から苦笑される中、歌うやいなや、会場を、一変させ、彼女の歌声に驚き賞賛させたのです。この絶賛さは、YouTube上での再生数からわかると思います。

そんな中、某有名人が「歌声を聞いてファンになりました」とコメントしてたのを見て、ひとこと!!

何時まで、ファンなんだろ?(今日の0時までかなw?)

それにしても、この英国の番組。前にも同じような内容で、人を外見だけで判断し見下したようなことやってたけど、大丈夫か?




posted by 熊五郎 at 00:48| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

TV番組を見て。

あるTV番組で、「若くして散った悲劇の名馬ベスト3」というのでゲストのみんなが涙していた。
私は、人間の身勝手さに振り回され散っていった名馬達の運命に涙した。
posted by 熊五郎 at 22:47| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月15日

最近のオススメTVドラマ。

「医龍」や、大河ドラマ「山本勘助」が終わって、面白そうなドラマがないと嘆いてたところ、ひときわ輝く一本のTVドラマが現る!
それは観月ありさ主演の「斉藤さん」である。

観月ありさふんする斉藤さんは、街中で起こる悪い行いを黙って見ていられない正義の味方であった。
事なかれ主義、日和見主義の世の中、悪いことは悪いと堂々と言う、群れない、へつらわない、斉藤さん!!

このドラマの中では、みんなから煙たがられている存在で孤立していた。そんな中、その斉藤さんの近くに引っ越してきた一般人の真野さんがこの斉藤さんの生き方に感化され変わっていくであろう姿が想像でき、そこが一つの見所では?

斉藤さんは、周りから浮いた存在になりつつあってもあえて正義の味方であり続けるのは、その根本にはただ単にこの物騒な世の中から子供を守りたいとゆう願いからである。自分の主義主張のためだけで正義を貫くのではなく、子供のためにってところがすばらしい。
今の多くの親に掛けている部分ではないだろうか?
posted by 熊五郎 at 22:56| Comment(4) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

「ナニー911」再び。

いつ見ても感動する「ナニー911」。
問題を抱えるどの家族にも言えることは、親と子の会話、コミュニケーションがうまくとれてないことである。
毎日の家事に追われ、つい、おろそかになりがちであるが、思い出してほしい。自分が子供だったころを。
当時、自分はなぜ駄々をこねて両親を困らせていたか。やたらめったら暴れてみたり、むやみに大声で泣いて見せたり。
無意識のうちに自分の主張をアピールしていたことを。
そのことを思い出せば、子供の気持ちがおのずとわかってくるのでは?
さー、子供に語りかけ、心の声を聞いてあげよう。
(少年のような志をもった私の声もきいてくださいねぇ!)

って、これは、親子関係だけでなく、夫婦間、恋人間、友達の間・・・。すべての関係をうまくいくための秘訣でもあろう。
人は自分の意見を誰かに聞いて受け入れてもらえることに安心する。そうでなければ、不安に感じ、自分をわかってもらえないことにイラつきはじめる。

まず、相手の言葉に耳を傾け聞いてあげよう。それから行動に出ても遅くはないのでは?
posted by 熊五郎 at 22:19| Comment(11) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

浅田龍太郎が帰ってきたぁ〜。

TVドラマ「医龍」の主人公、浅田龍太郎の神がかり的な手術で誰もがあきらめかけてた命を救うのを見るのはいつ見ても感動する。
このドラマでもっともいいところは、医者の本来あるべき姿を克明に表していること。

何よりも患者のことを考え、最善を尽くす。

昨今、いろいろな分野で不祥事が相次ぐなか、今一度、このドラマでも見て、もう一度自分のあるべき姿を考え直していただきたい。
posted by 熊五郎 at 22:59| Comment(12) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイエットグラフ



 ??kg(残り-13.6kg)
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。