2007年12月30日

また、一人、若者がこの部屋から去った。

チャットの世界は、ほぼ活字だけでのやり取りだけに、本意に反して、相手に誤解を生じやすい。だから、相手が言った言葉、一つ一つの本意を見極める必要がある。

この若者は、久しぶりに部屋に来た。
そのとき、「前、この部屋に来てたころの自分は子供だった。そのときに、色々あったことを誤りたくて来たよー。」と言っていたので、前よりもずっと成長して?帰って来てくれたことを喜んでいた。

だから、チャットの中で話されている会話に惑わされて、自分を見失い誤った判断を下すことはないだろうと思っていた。でも、そうでなかった。まだ、子供だった。

彼が去り際に言った捨て台詞で「熊五郎さんは前と全然変わってませんねー」が、いまも心に残る。

そうゆう、おめぇ〜さんもすぐ切れるところなんか、
かわってねぇーがや!!
posted by 熊五郎 at 03:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

不思議発見!

車を運転中、何気に前の車を見ると、リアガラスの部分に鉄板が貼られてあって車の中が見えないようになっていた。

不思議だ、不思議だぁ〜。

怪しげな車だと思い、横付けすると、警備会社の現金輸送車だった・・・。



うちゆうちゃんは、今、○○期で、朝、散歩から帰り、足を洗って風呂から出ると、何気に父の肩に両手をかけ腰を振っている。
ゆうちゃんはメスなのに

不思議だ、不思議だぁ〜。

調べてみると、メス犬が人に腰を振るのは自分より下の位の人だと思った時に腰を振るらしい。
ってことは、父はゆうちゃんより下位ってことかぁ〜?
でもまぁ〜、俺はそれ以下かも?
なんたって、まったく見向きもされないからねぇっw
posted by 熊五郎 at 11:45| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

暗闇の中!

暗闇の中、前方から何やら怪しい物陰が近づいてくる、その瞬間っ!!

「お疲れ〜。」

と言われ、私は誰かもわからないままに「お疲れ〜。」と言う。
そしたら、その物陰の人はまったく知らない人で、自分のすぐ後ろにいた人に言ったのであった。

気まずくなった私はその場を一目散に立ち去るのであった♪
posted by 熊五郎 at 23:53| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月16日

でたぁ〜、777。

07-12-16_15-49[1].JPG

コンビニで適当に買ったら、出ました、777円
こんな些細なことでも何気にうれしい。
こんなちっぽけな喜びでも貴女と分かち合いたいから、ここに載せました。

ところで、
コンビニとかの駐車場が民家と隣接している場合、看板に「前向きで駐車お願いします。」と書かれているのにかかわらず、堂々と後ろ向きで駐車する車の多いこと。
片道一車線の道路で右折する際、もう少し右に寄れば後続車が通れるのに(右に寄らない場合もある。)、後続車のことお構いなしの車の多いこと・・・・・・。

これらのことは、ちょっとした心配りさえあればできることなのに。
こんな些細なこともできないのだから、きっと、家族に対する心配りもできてないんだろうなぁ〜?

posted by 熊五郎 at 16:30| Comment(6) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

咳の次は、腰、そして、ココロ?!

寒くなるとなぜか咳が出る。
最近、おちついてきて、あまりでなくなったのですが、今度は腰を痛めてしまいました。

先日、織田裕二があるTV番組で、
「僕は物持ちが良くて、10年前のTシャツをいまだに着てます。」とか言ってたんだけど、歳、顔?、格好?が似ているせいか、自分も物持ちが良く、服、自転車、ラジカセなど、10年以上も使っているものばかりです。
ですが、モノが溜まって置き場に困ってきたので、いらない物は処分しようと、掃除でかがんだ瞬間に腰を痛めてしまいました。

まだちょっと痛いのですが、
それより、痛めた当初、痛さのあまり腰を曲げながら歩いてた姿を笑いの種にされるのが、もっと痛い!
posted by 熊五郎 at 22:55| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

「ナニー911」再び。

いつ見ても感動する「ナニー911」。
問題を抱えるどの家族にも言えることは、親と子の会話、コミュニケーションがうまくとれてないことである。
毎日の家事に追われ、つい、おろそかになりがちであるが、思い出してほしい。自分が子供だったころを。
当時、自分はなぜ駄々をこねて両親を困らせていたか。やたらめったら暴れてみたり、むやみに大声で泣いて見せたり。
無意識のうちに自分の主張をアピールしていたことを。
そのことを思い出せば、子供の気持ちがおのずとわかってくるのでは?
さー、子供に語りかけ、心の声を聞いてあげよう。
(少年のような志をもった私の声もきいてくださいねぇ!)

って、これは、親子関係だけでなく、夫婦間、恋人間、友達の間・・・。すべての関係をうまくいくための秘訣でもあろう。
人は自分の意見を誰かに聞いて受け入れてもらえることに安心する。そうでなければ、不安に感じ、自分をわかってもらえないことにイラつきはじめる。

まず、相手の言葉に耳を傾け聞いてあげよう。それから行動に出ても遅くはないのでは?
posted by 熊五郎 at 22:19| Comment(11) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

当たった〜。

ロト6、当たった!
2点買いで、5等当たった〜。

この喜びを貴女と分かち合いたい。

ってねっ!
posted by 熊五郎 at 02:43| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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