2006年01月27日

TV報道のあり方。

TVをつけると、いまだに、ライブドア関連のニュースがやっている。
TV各局のライブドアに対する扱いが尋常でない気がする。なにゆえライブドア(堀江前社長)だけがこんなに報道されるのか?他にも色々事件があるのに・・・。
先回の耐震偽造事件の時もそうであった。姉歯元一級建築士の名前だけがクローズアップされ「姉歯」の名前だけが一人歩きしている感がある。この事件の大罪者は姉歯に偽装をさせ、偽装物件であると分かりつつも売りつけた物ではないか?
この事件も最近の過熱的なライブドア事件報道によって風化されつつある。

マスメディアは、それを視聴するものに対し多大なる影響を与えていることをもっと考えてるべきだ。
posted by 熊五郎 at 22:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

思いがけないメール

今日、思いがけない人からのメールが届いた。その人とは、最近連絡がなくて、もう忘れられたかな?と思っていた。でも、ちゃんと、自分のことを覚えていてくれてて、とてもうれしい限りである。
こうゆうときには、いい事は重なる物で、またまた、思いがけない人からの突然のプライベートメッセージが来た。
うれしい限りである。

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2006年01月22日

どないなったんだろう?

数ヶ月前までは頻繁に遊んでいたが、ここんところご無沙汰だった友達と4ヶ月ぶりに飲みにいった。
2たりでは、ちょっと寂しいと思ったので、飲む場所の近くにすんでいる何人かを誘ってみた。声をかけたみんなに断られたのだが、その断り方にはそれぞれ特徴があって、面白い。Aは、「用があるので無理だ」と即答。Bは、最初は「どこ行くの?誰が行くの?」とその会の様子伺いをし行くようなそぶりを見せ、土壇場になってキャンセル。Cは、最初は断ったのだが、何やかんや話してるうちに行くそぶりを見せたのだが、行く相手を話したとたんやめると言い出した。
最初から断るつもりならAの様にあっさりと「NO。」と言ってくれたほうが俺的にはありがたい。Bや、Cの様に、来るんじゃないかと期待した分、こないと分ったときの落胆は計り知れないほどのショック!!(ってわけないな。ショックより、「おら〜」と言いながらちゃぶ台ひっくりかえすくらいの怒りが・・・・。)

ところで、飲みの席で隣に座っていた人達の何か怪しげな会話が少しばかり耳に入ってきた。なにやら、儲け話? 何か、今は懐かしい「ねずみ溝」らしき話をしていた。
「今、OOOをやってるんだけど、儲かるんだよ。やらない?」って具合に、店のオーナーにある商売を勧めていた。
これを聞いて、ふと、思い出した。
昔、ある知り合いの子から、「知り合いに勧められて買ったんだけど、コンピュータより簡単に操作できる機械の販売権、買わない?絶対流行るよ!!」と力説でもって勧められたことがあった。その詳しい話を聞いたら、ねずみ溝みたいな話だったのでそこを指摘すると全否定。あれほど熱弁ふってたこの話、どないなったんだろう?
posted by 熊五郎 at 05:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

「ハウルの動く城」

  iconicon
   ハウルの動く城icon

ハウルの動く城icon」を見た。一言、よかった。
ジプリの映画は、どの作品にも今の世の中、失われつつある「愛」をテーマにしている。それを思い出させてくれるから、きっと感動するんだろう。
それまで逃げまわっていたハウルが戦火の中に飛び込もうとしたとき、逃げようとゆうソフィーに言った「ようやく守らなければならない物が出来たんだ。キミだ。」とゆう言葉がとても印象的である。

言ってみたいな〜。


posted by 熊五郎 at 20:45| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

お金までもらえるの?これっていいね〜。

「今回、あなたへ入金希望女性のお誘いをお断りしますか?
会員ID:29****
あすか様(人妻)
契約金:契約時+月々別支払い有り
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今月31日までに登録すると、VIP会員として完全無料
の登録のご利用になります。
■直(昨日新規購入):090-45**-4**7



お断りの場合は所定URLから↓
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※お断り後、彼女との契約は一切無効になります。」



相変わらずこんなんきますがな。お金までもらえるの?これっていいね〜。


posted by 熊五郎 at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月11日

TV番組「新春仰天まつり!」より、ダニーズハウス。

難病に侵され余命わずかのダニー。小さな町に家族のためのハウスを建てることに。自分の死を予感したのか?そこには自分の部屋がない。
酸素ボンベをつけながらも、健気に働いてる姿を見た町の人たちは、無償で彼の手伝いを買って出る。
そんな中、最後の望みとして、妻に移植を勧められた彼は遠く離れた街で移植をすることになた。妻と離れ離れになるとゆうことを嘆いた町の人は彼女を彼の元へ行かせる。
手術は無事成功。彼が町に戻ってくるとそこには・・・・・。
町中には、幸せの黄色いリボンが掲げてあり、彼の無事の帰りを皆が祝福していた。そして、目の前に設計図どおり完成したダニーズハウスが建っていた。

世間で、自分の身の回りで、暗い話題しかない今日この頃。こんなアットホーム的な話を見て、久しぶりに、ちょっと、涙ぐむ。



posted by 熊五郎 at 23:45| Comment(2) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

info@のつくメール

最近、差出人がinfo@・・・なるメールがよく来る。
その内容が、

『もしかして何度もお願いしちゃってもう嫌われちゃったかな…
ダメならダメで一言いって欲しいな。
体だけの関係がダメなら普通に遊び相手になりませんか?
勝手な事ばかり言ってごめんなさい。
男性の知り合い1人もいないから焦ってて…
返事は絶対に返すからせめて何か連絡欲しいです。』

あなたは【OOOOO】様から指名された為、
ニックネームの最後に「OOO」を付けて頂ければ、
登録の利用無料と直ができます。


こんな良い話あるんかよ〜!?



posted by 熊五郎 at 18:40| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新春激闘大家族

自分(長女あざみ)を捨てた、家族を捨てた母が、自分に娘が出来たのを知って、その子に会いたいと言ってきた。
彼女は、
「自分のこだわりはこの子には関係ない。私の都合でこの子からおばあさんまで取り上げたくない。」と自分よりも子供のことを考えていた。
それに反して、彼女の母親は「私は会えるだけで幸せ。」と自分の幸せだけを考えてるようで、腹立たしさを感じる。こんな母であっても、彼女にとってはたった一人の母。口では、憎しみを言っててもやはり心底からは恨んでない。母に子供を抱かせその後に言った「このぬくもりを忘れないで。お母さん、頑張って。」と言った彼女はわずか16なのに心のたくましさを感じられた。

頑張れ!




posted by 熊五郎 at 18:12| Comment(1) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

ここは、御在所「山の家」。

御在所岳の「山の家」は、ここ70年余り、明治生まれの老夫婦が切り盛りをしていた。90歳を超えてもなお現役である。おじいさんの「子供なんかをあてにしてはいけない。働けるうちは働くんだ。働けるのに、子供の世話になるなんてなんと贅沢な。」とゆう言葉が印象的で、これが長生きをする秘訣なのかなーと思う。
しかし、先日、長年ともに暮らしてきたおばあさんが他界した。今まで、現役でいられたのも、このおばあさんが隣にいてくれたおかげであると思う。いつもそばにいた人が急にいなくなるときの寂しさは、他人が到底計り知れる物ではない。この先、おじいさん一人で大丈夫なのかなぁ〜?

ところで、耳の不自由なおばあさんが他界する前は、居間にあったTVの音は消えていた。しかし、今は、TVの音は聞こえる。そこには、おじいさんのなんともいえない優しさが感じ取られた・・・・。
んだが、もしかしたら、「やっと、音ありでTV見れるがや〜」っと思っとるかもしれへんにぃ〜?!
posted by 熊五郎 at 19:00| Comment(4) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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