2005年12月31日

金八先生

今日、フジTVで「大奥」がやってたのでしばらく見ていた。それで宣伝のときにチャンネルを変えたらTBSテレビで「金八先生」がやっていた。
その中で気になる一言。「過去は変えられる。」
そうだろうか?
俺の考えは「過去は変えられない。」である。「過去は変えられないけど、未来は変えられる。」である。

あの金八先生の言葉だから何かそこには意味があるのだろう。
posted by 熊五郎 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

嫌がらせ電話はこう使え!

先日、TV番組を見ていたら、耐震強度の偽装問題で有名になった人達と同じ名前だったために嫌がらせの電話を受けたとゆう話が放送されていた。
ここで思った。
どうせ嫌がらせの電話をするなら、国民の税金を無駄使いしている一部の官僚、天下り官僚、その天下り先などなどにすればいいのに・・・。そしたら、それに反省して税金の無駄使い等々・・・なくなるかも?そうなれば、みんなに喜ばれていいじゃんね。
posted by 熊五郎 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

訪問販売。

基本的に訪問販売は悪です。だから、最初から「NO」とゆうべきです。
悪とゆう理由
訪問販売の品物は本当に必要なのか?本当に必要だったら、来るまでにどこかで手に入れてただろう。
他の商品と比較が出来ない。選択の余地がない。

必要でない物を高値で買わされることが多い訪問販売。だから、最初から「NO」とゆうべきです。
posted by 熊五郎 at 17:34| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

セールス販売。

今日、ある1本の電話がかかってきた。
その内容は、今流行のお家にいながら映画が見れる(DVDをお店に借りに行かなくてもよい。)システムの紹介であった。「これはどうですか?」だったら、何も問題もなく断れるのだが、今回の電話の内容では断れなかった。断れなかったとゆうより、相手の口車にまんまと乗ってしまい、気がついた頃には承諾していた。ある一言に騙されて、承諾せざる終えなかった感じである。
誤って契約してしまったら、クーリングオフすればいいのだが、そこにも、簡単に解約できないように罠が仕掛けてあるようだ。思い過ごしかも?
年々、あれやこれやと手口を変えて、物を売り込もうとするセールス。嫌なら「NO」と、はっきり言える様に。そして、問題が起きたときは、ひとりで悩まず誰かに相談しよう。
posted by 熊五郎 at 07:52| Comment(2) | TrackBack(2) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

もっと気遣えっつ〜の。

先日、男Tから連絡があり、急遽、二人だけのオフカイが開催された。Tがお腹すいているってことで、通りすがりのお店「やわらかとんかつ【かつ雅】春日井店」に入った。今は、どこのお店でも、ご飯、キャベツのお代わりがある。ここは、珍しくお味噌汁のお代わりもあった。そして、ご飯には麦飯もあり、そのお代わりも出来るとゆうことで深く感動した。
私は、とんかつ屋でこだわるのはキャベツ。新鮮でみずみずしいキャベツが出てくるともう最高。何回もお代わりしちゃいます。この日、出された物は、普通かな?
ところで、麦ご飯もお代わり自由だったので、お代わりを注文したら、注文の際に麦ご飯のお代わりが出来ますとゆうことだったのに麦ご飯はもうないそうで、その変わりに白米がきた。しかし、ないはずの麦ごはんなのに、隣の客に給仕がご飯は白米と麦ご飯のどちらにするか聞いていた・・・・・。

「これはいったいなんなんじゃ〜。」

もともと出す気がないのなら、お代わりできるか聞いたときに「出来ません」とゆうべきだったし、ありませんといった以上は、少なくとも、本当は麦飯があることをお客に悟られないようにするべきである。そもそも、最初のうたい文句に「お代わりできます」ってのがある以上品切れなんておかしい!
出す気がないのならその書き込み「消せっ!!」

それにしても、そこには、何もいわずに黙っていたシャイな自分がいたのでした。(あなたならどうしてた?)




posted by 熊五郎 at 19:00| Comment(11) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

タバコ税

06年度与党税制改正大綱を見て一言。
タバコ税が1本あたり1円の増税。1円はちょっと安くない?もっと取っても罰が当たらんと思うけど。本音を言えばガソリン税と同じぐらいとってくれ。(てか、ガソリン税高すぎ!)もっと上げても、吸う人は吸うだろうし。税を上げることで吸うのを控えるのならそれはそれでよしだし。
政府の場当たり的な税制改正にあまりにもくだらなさを感じる。今回も児童手当拡充のための財源にタバコ税があてられた。こうゆうのを見るたびに思うけど、税制の見直しよりも、「無駄な経費の削減(たとえば、この時期、いまだに道路工事あるよ)」に努めないとこれらが何の意味をもたなくなるのでは?

posted by 熊五郎 at 22:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

雪だ!

今、ちょっと、外に出たら、雪が降っていた。「雪だ〜!」
この時間に雪だから、たぶん、朝、目覚めたら外は白銀の世界だろう。
何色にも染まっていない純粋なスノーホワイトの世界、本当の意味でこのような世界が存在していないかな?俺も、そのうち、朝、目覚めたらそこにいるかも?

ところで、雪が降ったその翌日は、道路が凍結してて滑りやすい。今年、新しいタイヤ(BRIDGESTONE Playz)にしたのでその走りに注目したい。
posted by 熊五郎 at 00:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

今さっき外に缶を出してきた。外は今にも雪が降りそうな雲行きで寒いとゆうのに、家の中には蚊がいた!
「なんじゃこりゃ〜。」
posted by 熊五郎 at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

1リットルの涙2

いつ見ても何かを感じられずにいられないこのドラマ。亜也の妹の亜湖が「なんで私じゃなく誰に対しても優しいおねーちゃんなの?」とゆう。人は何か役割を持ってこの世に生まれ、生き、そして、死す。亜也の存在は周りの物を優しい気持ちにさせてくれる。それは、妹の亜湖をはじめ、その家族を見ていれば一目瞭然。これは、亜也だから出来ることで、亜湖だったらどうだろうか?
ところで、病気で死すことはそんなに悲しいことか?これは運命であり、誰もどうしようもなく、変えようがない。だが、俗世間のしがらみから解き放たれ、魂の開放。すなわち、本当の意味で自由。苦しんだり、悲しんだりすることもなくなる。こんないいことはない。残された物は悲しんでないで先立った物の分まで精一杯生きようじゃないか。
posted by 熊五郎 at 23:52| Comment(5) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

電話

電話っていいもんだ。声を聞くと、遠くにいても、相手の様子が手に取るようによくわかる。相手は、この電話を待ちに待ってくれてるとか、必要としてくれてないとか・・・。
でも、相手の声を聞いて自分の心が「ほっと」するなら、少しぐらいわがまま言ってもいいよね?
posted by 熊五郎 at 00:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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