2005年10月31日

雇われの身

先日、パートの仕事をしている友だちが、「Aさんと同じ時給なのに向こうの仕事は楽でいいな〜、ぜってー、割に合わない、おかしい」などと、ぶつぶつ、言っていたが、そこで一喝!
ある契約の元で雇われたのだから、他の人の仕事がどうであろうと自分は与えられた仕事を全うすべきである。不服ならやめればいい。それでも、納得いかないのなら、雇う側になればいい。ただ、それだけである。(雇い主に時給の相談をするのもいいかも?)
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2005年10月29日

結婚

先日、知り合いの女性から、両親からの結婚の催促がつらいと相談を受けた。本人はその気がないのだが両親は必死らしい?この手の話はよく聞く。
本人に結婚の意志があっても、相手がいなければできないし、彼氏がいてもその人と結婚してうまくやっていけるのか?疑問である。
それよりも、その人が人間としての基礎(衣食住)が出来ているかどうか?この基礎が出来てないのに結婚はうまくいくはずがない。
この人間としての基礎は、細木数子の話を引用した。その中で男の役割、女の役割と明確に分けてあったのだが、俺が考えるに、今の世の中、そうゆう分け方は必要ないと思う。その家庭の中でその役割が十分に出来てればそれはそれでいいと思う。だから、妻が外に働きに行き夫は家で主夫業を行ってもいいと思う。

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2005年10月21日

フランダースの犬

よく、TVの「もう一度みたいあの場面ベスト100」とかの番組で必ずランクインする「フランダースの犬」。私は、あれを見ると必ず涙するのだけど、みんなと泣き所が違うかもしれない。TVで流れているところは、主にネロとパトラッシュが永遠の眠りについて(ハイジそっくいりのw)天使に天国へ連れられるところ。そこでみんなは涙すると思うけど、私は映像を見てなくよりも、あの正直で心優しいはずのネロがお金を盗んだと疑われるところを思い出して涙する。ネロのことを信じる物が誰もいないのがとても悲しい。

ところで、天国へ行くことは俺的にはナントうれしいことか。永遠の眠りにつくのは、この世との別れでもある。だから、現世の人と別れることはとても悲しくつらいことであるが、実は、己にとってはどんなにありがたいことか。魂が、現世でのあらゆる束縛から解放され自由になることを意味する。こんなにいいことは無い。悲しむ事なかれである。

天国⇔地獄って話。これは実際あるか?ないのか?よくわからないけど、自分なりに解釈すると、自分がいるところ、つまり、住みやすいところ、居心地がいいところが天国であり、そうでないところが地獄である。それが、他から見れば地獄であったとしても自分から見れば天国である。
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2005年10月18日

日記

日記を書き初めて早1年。
自分を見つめなおし内面的に成長するためと、自分のことをもっと知ってもらう目的で始めたこの日記。すべての人に理解してもらわなくとも、これを見た誰かが一人でも理解してくれば今はいいと思っている。

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2005年10月17日

卆寿

今日、祖父の卆寿のお祝いで親戚一同が総勢40人ほどが集まった。
曾孫達の催しの中になぞなぞがあった。で、よく聞くと、まさに、俺が皆さんに推奨している駄洒落クイズで、俺の中に眠っていた駄洒落クイズの虫がうずいて、その後に自分が作った問題を披露してしまった。結構評判で次は次はのリクエスト。終いには駄洒落クイズのブログの紹介までしてしまった。これです。⇒熊五郎の駄洒落クイズ
みなさんに駄洒落クイズを広めることができてうれしかったが、その後、よっぱの叔父さんとの語らいで飲みすぎて気持ち悪くなってしまい最悪だった。(語らい自体も・・・・でしたよw。)もっと、最悪なのは寝れずに朝まで起きていたこと。その日は大切な大会があったのに。残念ながら優勝まで一歩とどかずでした。も〜(牛)。

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2005年10月14日

杭が残らぬように

滅多に会えないので、1〜2分だけど駅に電車が止まるとゆうことなので駅まで愛に行った。しかし、残念ながら会うことは出来なかった。
電話では、停車時間が少ないので会うのはまた今度とゆうことになっていたが、やはり、会いたい。この気持ちを抑えきることができず、駅まで行ってしまった。会えなかったけど、それはそれでよかった。もし、行かずにいたら、今頃、杭が心に刺さったまま後悔の念に苛まれていただろう。

これは、フィクションです。
posted by 熊五郎 at 06:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

筋肉痛

昨日、ボウリングに行ってきた。すぐに、筋肉痛。
匿名希望のAも先日ボウリングに行ってきたらしいが、筋肉痛になっていないそうだ。これは、普段から肉体労働をしていて鍛えられているのか?それとも・・なのか?がっはっはw
posted by 熊五郎 at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

行き違い

先日、ちょっとした行き違いで誤解を受け、電話やメールをしてもまったく返事がなく無視されている?状態が続いている。
その原因は、相手がメールや電話を何度かしてくれてたのに、それに自分が出なかったことにあると思う。そのとき、たまたま、携帯不所持で出れなかったのだが、気がついて連絡したときには遅かった。メールしても、電話しても反応なし。何度か電話してくれたのに出れなかったことに対して「ごめんなさい」メールをしておいたが、それでも返事なし。
後から考えたのだがそれだけでは無いようだ。3週間ほど前から、その日に遊ぶ約束をしていたのだが、俺は遊びに出かけていたのも関係あるかも?しかし、ここで、行き違いが。俺が聞いた約束の日は前日のはずだった。だから、前日何も連絡もなかったので、この遊ぶ約束はお流れになったのだなーっと思って、翌日は、何も約束もなく、携帯不所持のまま(これがいけなかったのだが。)ぷらり一人出かけた。
ここで思う。今までの二人の関係はいったいなんだったろうか?こんなこと(俺が逆の立場なら怒らないから、「こんなこと」ってゆうてしまうけど。)で、この関係は終わりなのか?
向こうからすると、この行為は裏切り行為で許しがたき物なのかな?それか、もともと希薄な関係で、ちょっとしたことでもすぐ崩れるものだったのか?
どちらにせよ、何か悲しい。
posted by 熊五郎 at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

ボーリンク

昨晩、深夜に近くのボーリング場へ。
深夜だけあって、20歳前後の血気盛んな若者多し。隣に出くわした若者は、力任せにボーリングを投げ、ピンを豪快に倒す。特に、ストライクが出たときは、やってる本人も、見ている側も気分爽快。ただ、レーンのとこの進入禁止の踏み切り線を1m以上も乗り越えてレーンの中から投げていたのは、感心しない。当然、レーンの中に入るわけだから、レーンコンディションが悪くなる。後のお客に迷惑かけるわけだからマナー違反にもなる。そこまでして投げる必要性はあるのか?
まー、ボーリングは、ストレス発散になるのは間違いないから、いいレクリエーションと言える。
ところで、そこは、前にもなんかいか訪れたとこだが、何かしら、問題多し。ピンが横滑りして倒れないとか、2投目投げるときに、機械の不具合でピンがずれたとこにセッティングされる。CMで「ヒロシをつれて・・・」とかいってないで、その辺のとこをしっかりしてくれないとね?
posted by 熊五郎 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

助かった

今日、主要道路が混んでいたので、裏道を。車が何とか2台通れるほどだが、やはり2台通るのは苦しい。そこへ、向こうから車、自分の後ろには後続車が。2台が通れそうなところまで後退することができない。うわー、やばい。脳裏に過去の記憶がよみがえった。

今から2年ほど前、通勤途中、場所は近くの堤防で同じような出来事が。自分は後続車Hぐらいで、後ろの方から見ていた。先頭の車と対向車が、じ〜っとにらめっこ。どちらも譲らず、それが、しばらく続く。お互い、煮を切らしたのか、車から出てきて取っ組み合いを始めた。で、二人が堤防から河原へ転げ落ちる・・・。

このままだと、そのときのようなことがおきかねない。どうしよ〜!?
でも、助かった。対向車の方が、50mほど後ろに、2台が通れるところまで後退してくれて。殴り合いをし、堤防から河原へ転げ落ちなくてよかった!!
posted by 熊五郎 at 03:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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