2005年08月19日

男と女の友情はありうるか?

最近、よく聞かれるこの質問。私の見解はありうる。
ありえないとするなら、男側に多くの原因があると思う。女性を一個人、ひとりの人間として見ることが出来れば友情はありうるだろうが、見れないのが男である。そこのとこをうまく乗り越えれば友情もありうる。
前に、このことをテーマにした映画「恋人たちの予感」があったが、私は、この映画見てないのでここで感想を述べることは出来ないけど、一度みてはどうですか?
posted by 熊五郎 at 19:15| Comment(2) | TrackBack(1) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

信頼と尊敬を勝ち得るには。

知り合いの人が車の接触事故を起こして、「車ぶつけられて、凹む〜。」と落ち込んでいた。ここで、それを聞いた側はそれに対してどう対処するか?その対処の仕方で相手との関係が変わってくる。相手の気持ちを察知して、うまいことそれに対処できれば、今以上の信頼が勝ち得る。それがうまいことできるれば、誰からも信頼され尊敬される。

ところで、この落ち込んでた人とのその後は、
「自分で何とかする、もう気にしないで。」とメールで一言だけ。
・・・。
posted by 熊五郎 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月07日

ジャンクり

今日は花火。集合の時間にいっても、誰もこない。何人かは来るとわかっていても、ひとり暗闇の中で待っているのは心寂しい。周りに人影はなく、ただただ、風に吹かれて草や木の葉などがかすかに音をたてて揺れ動くのみ。
30分ほど経って、何人か集まりだし、先程までの心寂しさがどこかへ消えうせた。
・・・・・・・。
花火は難なく終わり、その後は、久しぶりに朝までカラオケ。今日は、近くの、シダOOOへ。
そこには、前々から気になっていて、「今日、こそわ!」と思いつつ、なかなか注文できないでいたジャンクリがある。注文してしまった!
それはこれだ!
so-da.jpg
ビールの大ジョッキにクリームソーダ3人分?もっとかな??とにかく、これを飲み干す頃にはお腹が・・・だった。
posted by 熊五郎 at 19:45| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

揺れる思い?

昨晩、チャ部屋を出していたら、1年ぶりに久しい人が来た。その子が部屋に入ってきたとたん、昔の思い出がよみがえってきて、とても懐かしく思う。向こうは、こちらのことを覚えてくれてるだろうか?聞いてみると、「熊のことは覚えとるよ。でも、他は知らん!」って。お〜、覚えてくれてたのか。それに、俺だけ?覚えてくれたとは、もっと、うれしい。でも、1年ぶりになぜ?話に聞くと、遠くへ引っ越すらしい。それで、会えなくなるだろうからその前のご挨拶ってとこか?
その子とは面識はないが結構話をして気が知れているのか、何か知れへんけど、遠くへ娘を送る父親のような感じがしてきた。寂しく、悲しい。
posted by 熊五郎 at 03:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

しゃべり場。

昨日、たまたま見た番組で、「大卒はエライのか?」について10代の青年達が論じていた。一般的に言って「エライ」です。
「エライ」ってゆう言葉の定義にもよるだろうけど、一般的に言う社会的地位や身分などが高いことを指すなら、間違いなく大卒は「エライ」です。しかし、人間として、りっぱですぐれていることを指すなら?である。確かに、大学へ行くために、人一倍、苦労して勉強したことは「エライ」。でも、人間として、りっぱですぐれているかどうかは大卒も高卒も中卒も関係ない、「エライ人は」偉いんだ!
そういえば、あるTV番組で街頭インタビューとかに出てくる丸の内で働いてるサラリーマン(大卒)は、見ていると、結構、えらそう(しんどそう)ですねw。
posted by 熊五郎 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | TVから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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