2005年07月30日

回転寿司でラーメン?!

近くの回転寿司ののぼりに、ふとっ、目が行った。なんと、ラーメンの文字が・・・。すしのネタで勝負できないのか?すし屋でラーメンだなんて・・・。いま、ラーメンがブーム?なのかしらないけどもう少し考えたらって。
まー、そこに足を運ぶお客さんが満足できればそれはそれでいいな?!
posted by 熊五郎 at 20:45| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

恐怖の金曜日・・・。

ここのところの暑さのせいで、夜、あまり眠れない。そんなところへ、魔の金曜日が・・・。毎週金曜日、昼ごろにかかってくる一通のメ〜ル。
「you've got mail !」
うわ〜、麻雀の誘いのメール!!断ることが出来ない恐怖のメ〜ル・・・。
麻雀をするのはいいのだけど、枕が替わると寝れない私としては、途中休憩の時、みんなが寝ている中、自分だけ起きているのはなんともつらい。それに加え、この暑さ!
そこの家にはエアコンがない!!
「うぎゃ〜・・・。」
posted by 熊五郎 at 20:15| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

仲間とは?(ごくせんのこと??)

同僚から、「仲間とは?」と問いかけられて、改めて考え直してみた。
簡単に説明すれば「仲のいい間柄」といったとこか?そこに集まる個人個人がそのグループに何を期待するかによってその関係も変わってくる。単なる遊び仲間か?深い絆で結ばれた仲間か?
仲間=OOOだ!と簡単に決め付けるのもどうか?色々な仲間関係があっていいのでは?
ところで、自分がある仲間グループを大切に思ってたのに、そのグループからは自分のことは何も思われてなかったって話、結構、あるでしょ?これって、グループとの間だけに限らず、友達、恋人etcにもある話。でも、悲しく思ったりするのは、そのグループ(相手)に「私がこうしたから(こう思ってるのだから)、何かあるはずだ」とゆう何かしらの期待があるから起こると思う。だから、何をするにも無償でしなきゃ。何も期待してはいけない。
posted by 熊五郎 at 10:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月09日

長年連れ添った携帯電話よ、お疲れ〜。

今日携帯電話を替えた。長年連れ添った携帯電話よ、お疲れ〜。俺は、何でも大切に扱うので結構、物持ちがよい。この携帯、約4年つかったけど、それほど傷もなく綺麗。手になじんで使い勝手もよく、とても愛着があって捨てがたい。でも、電池が寿命ですぐなくなる。1日ももたない。で、しかたなく、替えることにした。新しい携帯にしたのはいいものの、手にフィットせずしっくりこない。前の携帯電話のほうがいいな〜。今となっては後の祭り。これって、別れてもなを前の彼女を思い出すって未練がましい男の心境と同じかな?w
posted by 熊五郎 at 19:30| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

メール

俺の知り合いが、ある子から頻繁にメールがきて困っていると相談を受けた。無視をしているにもかかわらず、次から次へとメールがくるそうだ。メールの内容からすると、その子はきっと俺の知り合いの彼に恋をしているにちがいない。それゆえ、周りが見えなくなって、自分がしていることの善悪に気がつかないでいる。恋をすると自分本位になり相手の気持ちはどうでもよくなる。でもこれは、彼にも責任があると思う、彼女に、はっきりとした言葉で自分の意思表明するべきだったと思う。「いや」なら「嫌だ」と。少なくとも、おれは、言ってくれた方がいい。白黒はっきりと付けてくれた方がいい。明日へのステップのだいいっぽになるから。
posted by 熊五郎 at 20:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

チャット。

ある人いわく、「チャットは、バーチャルな世界。バーチャルゆえに、偽りなどなんでもありの世界。ただ、そこにいる人たちが面白おかしくあればそれでよし。」
私的には、悲しい。一期一会じゃないけど、ここにも出会いがあるし、その出会いが最初で最後かもしれない。だからこそ、そのときを大切にしたいです。


今日、かなり久しぶりの人が、私が出しているチャット部屋に来てくれた。チャットの世界で知り合った人だから、こちらも向こうも時が経てば忘れて当然だろう。でも、前に出合ったそのひと時を大切にしたからこそ、いまだに、こうして忘れずにいられるのだろう。
(ただ単に、まえ話をしたのが面白くて覚えてくれていただけかも?)
posted by 熊五郎 at 20:30| Comment(5) | TrackBack(0) | 訴え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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